2013年6月24日月曜日

おい、寝るな! 寝ると死ぬぞー!

和菓子も作っちゃいないのに、めちゃくちゃあわただしくて、忙しい週末が約30分前に終りました。

ひゃー。

まず、木曜日の夜に和菓子の材料の卸の買い物のリストをチェックしていたら明け方になり、3時ごろからひっそりとクッキーを焼き始める。

娘の学校の夏フェアがあり、その店に出すケーキの無料提供を各保護者は促される。いきなり学校から、安っぽい紙皿に「金曜日の朝にフェア用のケーキを小ホールに持ってきてください」と印刷されたシールが貼られた物を、持って帰ってくるのである。

いつもは、カップケーキにいろいろデコレーションしたのを持って行かせるけれど、今回は趣向を代えて、型抜きクッキーにすることに。

と、言うのが、イギリスの子供達に抹茶味を味見させたかったから。

結果、徹夜して以下のようなものが・・・
袋に5枚ずつ入れて、口を縛って可愛く。
フェアの当日は土砂降りなので、クッキーが子供達の
口へ入ったのかはしらない・・・汗


で、朝になり、子供とクッキーを学校へ送り、私は予約を入れていた友人のヘアードレッサーの学校へ。

彼女のヘアードレッサーのエクステンションのテストのモデルになってくれと頼まれていた。この際だからと、いつもと違う髪型にしてねーと、以下のような色に。
です!
かわいいでそ?

けれど、髪の毛を触ってもらうって、気持ちがいいねー。完徹の影響もあり、もう、やってもらっている間、終始うとうと。頭を極力動かさないように、けれど、完璧に記憶がない部分が・・・

ま、それも終わり、帰宅後、土曜日のクロイドン学校の宿題を終えながら、眠気に終始襲われる。やばいなー。しかも、髪をキレイにしてもらったついでに顔もきれいにしようと、新しいファンデを塗ったら、やっぱり・・・
アレルギー反応。

顔中腫れるわ、痒いわで、抗ヒスタミン剤を飲む。また、それも眠気をもよおして・・・立っていられないぐらい眠い。

で、仕方ナシに、晩飯もほどほどにかなり早くにねむる。

翌日は、日本語補習校の運動会!
土砂降りの中、先生達に「小雨、小雨」と、騙されながら用意し、晴れ間が出てきたら、競技のお世話に走り回り、保護者の綱引きに強制参加させられた数時間。アドレナリン大放出で、運動会の終了後、疲れが・・・

旦那に車を運転してもらう間、爆睡。

ブライトンの日本語クラブでは会議。これも眠気を・・・

そして、ブライトンから我が家に着くまでに、爆睡。

晩ごはんは手抜きで店屋物・・・

食べて爆睡と思いきや、友人宅で飲み会に誘われていたので、半分寝ながら参加。

そして、朝2時に帰宅後、即爆睡。

そして、日曜日もブログ執筆中に寝落ち、料理中に寝落ち、洗濯中に寝落ち、風呂に入って溺れながら寝落ち。

で、現在に至る。

なので、今日は子供の学校に備え、忙しい和菓子の用意に備え、寝ます。
いやぁ、結構危険な週末でした。

お休み。

ぐぅ。

2013年6月20日木曜日

今週土曜日はお休みします

今週の土曜日は予定はしていたのですが、諸所の都合でちょっと和菓子の配達を見合わせたいと思います。
すでに、注文をされた方はご存知だとは思いますが・・・ 
<(__)>

まず、子供の日本語学校補習校の運動会のお手伝いで、朝8時過ぎには到着しなくてはならないとお達しが来まして・・・じゃ、家は7時までに出なくてはならないという事で、あまりにも時間に余裕がないこと。

あと、運動会の間中もほぼ付きっ切りでお世話という事になりますので、お引渡しの時間がほぼないに等しいこと。

昼からのブライトンでは、ずっと会議にかかりきりになる事とが予想されます。
なので、いつもの時間でのお引渡しが不可能であるということ。

以上の理由で、大変申し訳ないですが、今週土曜日の配達をキャンセルします。

大変ご迷惑おかけします。

来週はいつも通り、クロイドン日本語補習校、そしてブライトン&ホーブ日本語クラブにてお引渡しをします。

大福各種
いちご大福
くず入りわらび餅
三色団子
水無月(抹茶味の外郎です。6月30日に先駆けて・・・)

水無月です。
いい写真がなくて、すみません。
試作品の写真しかなくって・・・
もう少し上手になっているはず・・・汗


等、お持ちしますので、ご注文お待ちしています。
なるべく木曜日(27日)夜までにご注文をこちらまで御願いします。

では、皆様、よい週末を~!


2013年6月19日水曜日

ペルシャ国の旅行の勧め~その8~

ヤズド(発音はほぼ「ヤズ」)はイスファハンからバスでまた6時間高速を東に行く、二つの砂漠の入り口にぽつんとある都市です。



道中の景色は、テヘラン‐イスファハンの行程よりもまっ平らで、昼の3時に出発し、いつまで経っても弱まる事のない夕日に後押しされながら、暗くなったころにやっとヤズドのコーチ・ステーションに到着。

(途中娘が行程半ばにトイレに行きたいと、無理やりバスを停めたことは省略させていただきます。)

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三年前の里帰りの際に義理の両親が私を連れてきたかった場所。
イランの伝統のお菓子で有名な場所。
ペルシャ人の始まりであった、ゾロアスター教が今も残る場所。
砂漠に住む昔の人々の知恵が集結した場所。

この旅行はペルシャの人々を知るにはなくてはならなかった旅だったと、ひしひしと感じました。

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さて、コーチ・ステーションからタクシーを使ってホテルに行く事になっているのだが、まず、タクシー乗り場がわからない。とにかく、見るからに外国人の私たちが英語を話し始めると、西洋人レートでタクシー代を引き上げられるので、英語は話さないよう、子供達と私に釘を刺す旦那。

ウロウロしたあげく、流しのタクシー(?)の運ちゃんから声をかけられた。

流しは信頼できん、と、義父はすっぱり断る。おお、かっちょえ~。
が、その運ちゃんが歩いて車に戻るところを見ていたら、なんだかタクシーが沢山停まっている。

あ、あそこがタクシー乗り場なのねー。

と、その運ちゃんの後を付いて行く事に。(喋るなといわれているので、突っ込みたいところをかなり堪える。)

義父が運ちゃん達と交渉している間に、子供達に「何か言いたかったら、日本語でいいなさい。」と、念を押す。もう、いつもぎゃーぎゃーうるさい子供達の静かな事。笑

遠めで見ていると、義父のタクシーの交渉はかなり難しそうである。神妙な顔で、そのあたりのタクシーの運ちゃんに尋ねまわっているが、いい返事がもらえないらしい。

旦那に尋ねると、「タクシーの運ちゃんが誰も行き先のホテルを知らへんらしい。」

どうやら、「オールドタウンにあるモシール(Moshir)ガーデンというホテルへ連れってって」とだけで、連れて行けといっているらしい。

「え?住所は?予約票の伝票に住所書いてあるんとちゃううん?」

慌てて義母の持つ伝票を調べてみるが、住所らしいものは書いていない。

何とか、タクシーの運ちゃん達が何処かから連れてきたもう一人の運ちゃんが「私が知っている。連れて行くよ」と、はるばるやってきてくれた。このあたり、イラン人は仲間意識(タクシー運ちゃん同士のね)が強くて親切なのだ。

はるばるやってきてくれたので、はるばるタクシーに歩いていかなければならないわけで・・・家族6人(そのうち2人の子供は就寝時間を過ぎていて、ヘロヘロである)でスーツケースをゴロゴロと歩く事10分。もう、疲れ果てて、普通の小型タクシーに6人詰め込まれることに文句も言ってられません。

新年のお祝い期間明け早々のヤズドの町には、まだまだ華やかな電飾が残っていたりで、なんとも美しい。しかし、ひざの上で眠る子供の重さでしびれはじめる足をどうするかと、考えながらこれからの三泊四日旅の不安を隠しきれない私であった。

つづく。

2013年6月17日月曜日

父の日でした。

昨日は父の日でした。

いろんな場所で、今日はお父さんのためにディナーを作ったとか、こんなプレゼントもらったとか、読ませてもらいました。いい父の日を皆様お過ごしのようで、なにより、なにより…

え?うちの父の日はどうだったか?

はははははっ

まず、娘がウイルス性胃腸炎にかかり、その娘の看病をしていた旦那が父の日当日から不調を訴え始め、私はPMSで頭痛腹痛腰痛で最高に機嫌が悪く、一人元気のいい息子は一日中暇だ〜暇だ〜と家をウロウロ。

あまりの暇さに、信じられないことが息子に起こった!

自分の部屋を自主的に片付け始めたのだ。目を疑ったが、口には出さなかったよ。危ない危ない。とりあえず、褒めちぎっておきました♪ w

しいていえば、それが息子からの父の日のプレゼントだったのか?母の日もそれで行ってよ。

昨日回復したかと思った娘の具合がまた悪くなった。お腹がいたいらしく、お腹を摩ってくれという。手を止めると、怒るので、ズーーーーーっとお腹をさすりっぱなし。途中しんど過ぎて、寝落ちすることもしばしば。その度に「マミー!」と怒られる。

そのため、朝ごはんも昼ごはんもロクに作ることが出来ず、夕飯に肉じゃがのリクエストをもらっていたので、旦那と娘の看病を代わってもらってやっと手抜きの肉じゃがができただけ。

旦那よ、すまない。
来週リベンジで父の日リターンをするからね!

子供達が日本語の学校で作った父の日のカード。可愛いでしょ?
うちの旦那、長い間ネクタイ締めているの、見てないなぁ。

2013年6月15日土曜日

父の日、忘れちゃダメですよ。

さて、今週日曜日は父の日です。

確か、日本も第三日曜日は父の日ですよね。

と、いうのが、イギリスでは母の日が日本とは違い、3月になるのです。なので、イギリスに住む日本人のお母さんは、3月始めごろに「もうすぐ母の日ね~」とつぶやいて、5月はじめに「もうすぐ母の日なのよね~」と、つぶやく。あ、子供の前でちょっと大きめにつぶやいてください。すると、カードとプレゼントが一年に2回もらえるのです。

そうそう、日本の幼稚園などでは、父の日というのは結構忘れられたりしませんか?娘が通っていた日本語の保育園、母の日のカードはよく作ってきたのに、なぜか父の日のカードが…ペルシャ系イギリス人の旦那は、日本語の保育園には文句が言えないので、子供が通う現地のイギリスの学校に一筆書いた。

学校で父の日は教えないのか?と。

そして、校長先生から直々に返事が来ました。

学校に通う子供達には、いろいろな家庭環境で育つ子供がおり、母や父が必ずとも身近にいるとは限らないことがある。そのことを考慮にいれ、学校では父の日も母の日も学校行事の中には組み込まない。と。

うーん。なるほどと言えば、なるほど、ということなのだけど…

そして、うちの旦那はその返事を読みながら、

「学校で親や大人に対する敬意を表すことを教えないのか?だから、子供達が勝手なことばかりするんや!」と、怒り始めた。いやはや…

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なんだかんだ言っても、お父さんたち、やっぱり祝って欲しいみたいなので、労いの言葉とプレゼント、忘れずに。

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今週末、大きめのいちごが手に入ったので、いつもの1.5倍の大きさの…

父ちゃんありがとう苺大福

を作ります。ま、家の中の誰が食べても、父ちゃんありがとう、ってことで。
数に限りがあるので、なくなり次第終わります。

で、お値段は一個£1.50です。

これで日頃の苦虫を噛み潰したような顔も、ほっこり幸せ顏になるはず…
効果なくても、責任もてませんが…

では、皆様良い父の日をお過ごし下さい。

2013年6月12日水曜日

ペルシャ国の旅行の勧め〜その7〜


ヤズに行く前日は、シズダベダル

これは13日目という意味で、イランのお正月の最終日です。どうも、この日が一番祭日のような気がするのだが、店が閉まる。イギリスのクリスマスのように。

なので、ほとんどの人たちは公園なり、親戚の家で一日中食っちゃ寝をしながら、おしゃべりです。でも、テヘランにたくさん親戚のいる旦那の両親はイスファハンには誰もおらず、義理の兄嫁の両親の会食に招待されたのでした。

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さて、ここでもイラン人の豆知識
イラン人の「親戚」という言葉はとても幅が広く、家族の一員の誰かが結婚したら、その家族はすでに「親戚」となります。例えば、兄嫁の両親は親戚だし、兄嫁のいとこの嫁だって、その会食で話す限り、すでに私の親戚らしい。

なので、世界中から、「あなた、私の親戚かも…」と言われることも多々。それで知らない人から声をかけられることもあれば、本当に家族の系図の何処かで繋がっている人を見つけたこともある。で、彼の奥さんも日本人だったから、びっくりなんて…あー、彼女もこのブログを読んでくれているのかな、世界の何処かで。

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これは、テヘランのデパートの入り口に飾ってあったものです。

で、シズダベダルの話に戻るけど、新年の期間、頭文字が「S」で始まるめでたいものを7つテーブルや飾り棚に祭る。ニンニクだったり、コインだったり、ケバブのご飯にかける酸っぱいふりかけのソマフだったり。そして、大抵は大麦なんだけど、種を浅いボウルで発芽させて青々と茂らせたものも祭ります。はイラン語でサブジ。で、お野菜など青いものはサブズと呼ばれて、これも「S」のつくものです。

その新年のお祝いの最後の日に、サブズを水辺に放つのがしきたりなのです。

が、その6で触れましたが、イスファハンの人達の生活の一部のザヤンデルードが例年は新年の間だけでも水を解放するのに、今年は干上がったまま。人の困惑がありありと感じられました。

干上がった川にそのまま放り込む人もいれば、スプリンクラーが飛沫を上げる公園の芝生の片隅において行く人。義理の兄嫁の両親の実家はイスファハンの郊外にあるのだけれど、その道中の高速で道端に落ちるサブズをたくさん目撃した。

そして、隣を走る車を見て、びっくり。

車のボンネットに茂る緑を載せて、高速でバンバン走っているのだ。サブズが落ちたらそれっきり。

なんか、アバウトで新鮮だった。日本人の感覚だと、とりあえず、ありがたいものは神社なりに持っていって燃やしてもらうとか・・・もう、笑うしかなかったよ。

そんなわけで、義理の兄嫁の両親の実家に到着。めちゃくちゃ広い庭で、いろんな植物が植えられていた。その中にはアーモンドや杉の木があるわけで・・・花粉症がひどい我が家系の男ども(義兄含む)はくしゃみに鼻と目から水が出っぱなし。

いざというときの息子用の抗ヒスタミン剤を3人に飲ませ、何とか宴はたけなわ。このときの会食はそれぞれの家庭から一品持ち寄り+手作りのケバブ各種。

キッチンの横の無用な空間の奥に・・・いやぁ、ありました、マイ・タンド~リ。いや、インドじゃないから、オーブンをタンドリとはいわないのか。正式名称がわからんが、ケバブ専用のオーブンが鎮座していらっしゃいました。

一品もちよりのなかには、キャラムポロ(キャベツとラム肉の炊き込みご飯)や、ラムシャンクの煮込み、サラダオリビエ(ロシアンポテトサラダ)などなど、めちゃくちゃたくさんありました。どれもおいしかったー。

腹ごなしに子供たちとドッジボールをはじめ、へろへろになったころ、私よりももしかしてはねっかえりなんじゃないかと思う、妊娠6ヶ月の兄嫁(同い年です。汗)が「よっしゃ、こーい!」と、コートに入ってきた。おなかにもう一個ボール抱えとるやん!
と、突っ込むまもなく、義理の兄嫁のいとこたちにより、

はい、退場~!www

そして、そのあと、アイスクリームやフルーツ、持込みのパイのお菓子にスナック菓子、チョコレートなどなど、食べるものも食べつくして、また、サブズの点々と落ちる高速を戻るのでした。

イランの新年は親戚みんなで食べて始まり、食べて終わるのです。あれ?日本と同じか。

次、ヤズへ話は続きます。

    2013年6月9日日曜日

    こりゃ、失敗、失敗。

    さて、今月の和菓子の「本くず入りわらび餅」ですが、いやぁ、失敗しました。

    どうも、分量を間違えたようで、固まらなかったのですよ。
    この土曜日に予約を入れてくださった方、すみませんでした。

    で、明日子供達が学校へ行ってから、もう一度おさらいして、何が失敗点だったのかを研究。
    え?研究するほどでもないって?

    あと、そろそろ来月の大きなセールの為に、在庫の点検もしておかなければ。
    なんだか、ぼーーーっとしているうちに、とんでもなく忙しくなっちゃいました。

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    私のいつも頼んでいるオルガニック野菜の農家の方(なまやさいさん)から、桜の葉っぱが摘める大きさになったよ!と、教えてくれたので、今年は300枚ほどいただきました。

    これから、あく抜きして、塩漬けして、3週間後には出来上がります。

    普段、アクトンの方面には季節ごとの和菓子を販売させてもらっていないので、桜餅を逃した方々に少しですが、桜餅も夏祭りで販売させてもらいます。楽しみにしていてくださいね。

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    そして、金曜日の夜に旦那が初めての1週間ビジネス旅行から帰ってきました。

    帰ってくる寸前に、息子は気が抜けたのか、無茶苦茶ワガママを言い始め、「お父さんがいたらいいのに・・・」とか、言い出す。「もう、〇時間で帰ってくるねんから。」と、諭すが、ぶーたれて、自分のベッドでふて寝をしだす。

    娘は朝から興奮冷めやらずで、準備に余念がない。

    ちょっと雑だけど、一生懸命作ってました。w

    まぁ、単純な彼女の扱いは本当に簡単。一緒に*キャーキャー言っておけば、彼女ははっぴー。

    で、7時30分に旦那がドアを開けた頃は、息子はガチで寝ており、娘も私も*キャーキャー言いっぱなしで疲れて放心状態。

    「だ、誰もいないのかぁ~?」

    可愛そうな旦那の帰宅第一声がこれでした。ははは。
    ま、お帰りのとんかつで労ったのだから、良しとしてねん。

    で、また今日の5時半の便でドイツに旅立つ為、また彼はとっとと出て行きました。
    上のお帰りのサインは、来週まで置いておくことにしましょう。